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シェア率No.1!ダイキン製 業務用エアコン「スカイエア」

シェア率No.1!ダイキン製 業務用エアコン「スカイエア」

こんにちは!マルツエコです。

本日は業務用エアコンの中で最も人気のある「ダイキン製のスカイエアシリーズ」について紹介していきたいと思います。

ダイキン製が発売している「スカイエア」シリーズですが、これは業務用エアコンの名称のことです。そして、ダイキン製の業務用エアコンと言えば、エアコンメーカーのトップシェア率であり、その割合は約40%ほどと言われています。

本日紹介するダイキン製の業務用エアコン「スカイエア」シリーズは、どうして人気が高いのでしょうか?ご興味のある方は読んでみてください。

ダイキン製の業務用エアコン「スカイエア」について

ダイキン製の業務用エアコン「スカイエア」ダイキン製の業務用エアコンと言えば、先ほどにも記載しました通り、業務用エアコンのメーカーシェア率が約40%ほどと、高い人気を誇ります。

そのようなダイキン製の「スカイエア」シリーズは、オフィス・店舗用パッケージエアコンとして3つのシリーズを出しています。

・ダイキンの最新技術が凝縮された「FIVE STAR ZEAS」
・コンパクトで軽量な室外機、省エネ性の高い「Eco-ZEAS」
・寒冷地向け「スゴ暖ZEAS」

この「FIVE STAR ZEAS」と「Eco-ZEAS」シリーズでは、地球温暖化係数の低い新冷媒「R32」が使用されており、省エネ性能や環境に負荷がかからない機能が多く搭載されています。

では具体的に、「スカイエア」シリーズの特徴について詳しく説明していきたいと思います。

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ダイキン製 業務用エアコン「スカイエア」の特徴

スカイエア」シリーズの主な特徴としましては下記の4点です。

➀360℃すべての方向に風を送風することができる
②高い省エネ性を持つ
③「除湿冷房運転」ができるのはダイキン製のみ
④24時間365日、手厚いアフターフォローが付いている

それでは、それぞれ詳しく見ていきましょう。

特徴➀:360℃すべての方向に送風することができる

ダイキン製の業務用エアコン「スカイエア」は360℃送風可能まず、ダイキン製のエアコンの特徴として第一に挙げられるのが、独自の技術によって開発された「ラウンドフロー」と呼ばれる、360℃すべての方向に風を送風できる機能を持っていることです。

これを「Sラウンドフロータイプ」と言い、この技術は他メーカーではマネができません。エアコンの風が360℃送風されることにより、室内の温度ムラを少なくすることができるのです。

その他にも暖房時の場合には、「アクティブ・サーキュレーション気流」といって、エアコンから出た風を2方向水平に勢いよく遠くまで飛ばし、吹き出し壁に当てることで、床に降りた風を床面に広げ部屋全体に風を届ける機能も付いています。

特徴②:高い省エネ性を持っている

ダイキン製の業務用エアコン「スカイエア」は高い省エネ性を持つ2016年3月1日時点、「FIVE STAR ZEAS」シリーズP140形の「Sラウンドフロータイプ」において、業界トップクラスのAPFを取得しており、従来の業務用エアコンと比較して、インバーター機からの更新でも消費電力量を最大約70%削減しています。

環境面に関しては、
全機種とも地球温暖化係数が低い新冷媒「R32」を使用しています。このことにより、オゾン層破壊係数を0に、従前の「410A」と比較すると地球温暖化係数が約1/3削減されました。

ダイキン製のエアコンは高い省エネ性と環境負荷の低い商品を開発していると言えるでしょう。

特徴③:「除湿冷房運転」ができる

ダイキン製の業務用エアコン「スカイエア」は除湿冷房運転ができるこの「除湿冷房運転」とは、業界唯一の機能であり、温度と除湿レベルを同時に設定することができます。

従来では、湿度を下げたい場合は「冷房運転」か「ドライ運転」のどちらかの使用でした。しかし、「冷房運転」は湿度を設定できなく、温度で湿度を制御させるので、室温が設定温度に達成すると送風運転に自動で切り替わり、室内の湿度が下がりにくい傾向にありました。一方で「ドライ運転」では、温度・湿度ともに自動で設定されるため、好みの体感温度にならない場合がありました。

スカイエア」では、「ドライ運転」に代わり「除湿冷房運転」が搭載されました。

除湿冷房運転では、エアコンの好みの温度と3段階(弱・中・強)の除湿レベルをリモコンで設定でき、室内機の湿度センサーを活用してより快適な体感温度を実現させることができます。

特徴④:24時間365日、手厚いアフターフォローが付いている

ダイキン製の業務用エアコン「スカイエア」は手厚いアフターフォローどれだけ性能が良くてもアフターフォローが適当だったら意味がありませんよね。しかし、ダイキンのアフターフォローは、常にお客様満足の追求を行っていることから、2020年度の総合満足度は5点満点中4.60点と高い数値を出しています。

具体的な例ですと、24時間365日オープンしている「ダイキンコンタクトセンター」、AIによる故障自己診断、メンテナンスやエアコンクリーニングサービスなど幅広いアフターフォローが期待できます。

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まとめ

今回は業務用エアコンで高いシェア率を誇るダイキンの業務用エアコン「スカイエア」の特徴について記事にしてみました。

ダイキン製は他メーカーが真似できない独自の技術とアフターフォローが手厚いことから、どうしても商品の本体価格は高くなります。初期費用に投資をかけても良いと思われる方はダイキン製のエアコンを設置してみてはいかがでしょうか?

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